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2023年 宇宙の旅

約7年後、2023年から宇宙旅行がグンと身近になります。

旅行代理店H.I.SとANAホールディングス、そしてベンチャー企業PDエアロスペースが資本提携し、2023年より宇宙旅行の商品化を目指しています。

PDエアロスペース社は、ジェットエンジンロケットエンジンを切替可能な次世代エンジンを開発し、それを搭載した弾道宇宙往還機の製作を目指しています。

これが完成すると、地上からジェット機のように発進し、宇宙空間をロケットとして移動、再びジェット機として飛行場に着陸という、小旅行の手軽さで宇宙旅行を満喫できることに。

日本発の宇宙旅行が実現する日も近そうです。

 

 

↓ 宇宙船完成予想図

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宇宙葬・海洋散骨・散骨・葬儀 | 銀河ステージ

りりィさん 海に還る

「お墓はいらないから、火葬後は骨を鴨川の海に散骨してほしい」
 

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  11月11日、64歳のシンガーソングライター りりィさんは、息子さん夫妻に言い残して永久の眠りにつきました。
 
  15日に鴨川市内で40人ほどの家族葬が行われましたが、ほとんどの人は平服で参列されたとのこと。
 
  息子さん夫妻(JUONさんと吉田美和さん)は、四十九日が済んだ後、親族で遺骨を撒く予定です。
 

 

阿蘇山にUFOが…

先週末、36年ぶりに阿蘇山が噴火しました。

8日未明、中岳第一火口にて爆発的な噴火が発生、噴煙が立ち上り、広範囲で降灰や噴石の落下が確認されたことが報道されましたね。

 

実は、その5日前に当たる10月3日夕方、阿蘇山上空に6個の発光体が目撃されていたのです。

6台のUFOの出現は今回の噴火と何か関係があるのでしょうか。

 

下が問題のUFO写真です。

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もしかしたら、天災の前兆を察した宇宙人が地球人に注意喚起を促すために宇宙船で姿を現したのかも知れませんね。

 

ginga-net.com

英国のEU離脱を心配する宇宙人

イギリスのEU離脱をめぐる緊急会議がブリュッセルで開かれた時の話。

ジャン=クロード・ユンケル欧州委員会委員長が、いきなりこんな発言をしました。

 

遠くから我々を観察している者たちが(EU状況を)非常に心配していることを知るべきだ。私は何人もの他の惑星のリーダーと会って話をした。彼らはEUが今後どうなるのかを心配している。我々は、ヨーロッパ人及びもっと遠いところから我々を観察している人たちの両方を安心させる必要がある」

 

ちょ、ちょっと待て。

 

委員長は本当に遠い他の惑星から我々を観察しているリーダーたちと会って話をしたんでしょうか。

ユンケル委員長は14年間ルクセンブルグ首相を務め、さらに世界銀行総務なども歴任したユンケルの名に恥じない精力的な人物。

他惑星の宇宙人たちとも精力的につきあっているらしいです。

 

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「ユンケル飲んで宇宙人とおつきあい」

 

ginga-net.com

火星対金星 カニ対決!

1956年のアメリカ映画に「金星人地球を征服」という作品がありました。

リー・バン・クリーフとピーター・グレイブスという、後にスターになる二人の俳優が無名時代に主演した習作……というより、俗に金星ガニと呼ばれる印象的な宇宙人が登場することでSF映画史上に名を残す迷作です。

 

こちらが金星ガニ

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なかなか素敵な表情です。

 

ところで

 

 

フィクションの世界ではなく、現実に他の惑星にカニが生存したというニュースが飛び込んで来ました。

 

火星探査機 キュリオシティが今年8月7日6時32分01秒に撮影した写真をご覧下さい。

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(画像提供NASA

 

火星の岩陰に潜む火星ガニ。

獲物を狙っているのでしょうか?

或いは、天敵から身を隠しているのか?

 

この画像の裏にどんなドラマがあるのでしょうか。

 

それにしても

 

身がつまった美味しそうな足ですねw

将来、ロケットで「火星カニ食べ放題ツアー」なんかが組まれるかも。

 

http://ginga-net.com/

 

 

 

イマドキ終活事情

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今月15日よりeo光チャンネル「たむらけんじのぶっちゃ~けBar」で、銀河ステージの宇宙葬についてお話をさせていただいています。

写真 向かって左から、たむけんさん、大阪石材工業のマドンナ望田彩香さん、銀河ステージのドン出口裕久、イケメン行政書士 吉村幸一郎さん

こちらからも視聴出来ます。

eonet.jp

【株式会社 銀河ステージ-宇宙葬・海洋散骨・葬儀-】

 

月の裏に秘密基地が!?

1965年、米ヴァージニア・ラングレー空軍基地の職員カール・ウルフ技師は「人口衛星から送られてくる画像を処理する設備」の修理を依頼されました。

「なぜ、衛星画像をヒューストンのNASAではなくラングレー空軍基地で扱っているんですか?」

とラボで担当者に尋ねると、ウルフさんを軍関係者だと勘違いした担当者は

「全ての衛星画像は一旦ここに送られてチェックすることになってるんだ。ほら、こんなのは発表出来んだろう」

と一枚の写真を見せてくれました。

そこには、月の裏側にある“よくデザインされ組織された”建物が並ぶ秘密基地が映し出されていたということです。

ウルフさんはあまりのことに呆然とし、修理をすませてから、他人にこのことを話すことはなかったそうです。

約35年後の2001年、UFOや知的生命体に関する隠蔽された事実の暴露を推進する「UFOディスクロージャー・プロジェクト」の記者会見において、初めてこの話を発表しました。

1965年、既に人類は月面に基地を築いていたのでしょうか?

それとも、宇宙人の基地だったのか?

だとしたら、どうしてアメリカ軍はそれを知っていたのでしょうか?

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「いやあ、あん時ゃ、腰を抜かすかと思いました」と会見するウルフさん

  http://ginga-net.com/

 

スペースメモリアル-日本で唯一成功実績を持つ銀河ステージの宇宙葬