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宇宙怪獣 赤坂に現る!

今年の7月、ストリートビューにUFOが映っていた!

しかも場所は、東京メトロ赤坂駅上空。

正体はクラゲのような、タコのようなUFOなのか?

 

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大都会の身近な場所に現れた謎のUFO(未確認飛行物体)。

飛行する宇宙生物のように見えます。

個人的には、東宝の映画「宇宙大怪獣ドゴラ」を思い出しました。

 

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こちらは、ドゴラの卓上モデル

 

専門家に見てもらうと、どうやら正体は羽ばたいて飛ぶ鳥のようです。

クラゲの頭に見えるところは尾羽、尖った尻尾はくちばし、二本の足は下に追った状態の翼ではないかということですが、どうなのでしょう?

 

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宇宙食を食べてみよう

国際宇宙ステーション用の宇宙食は、現在に300種類以上のメニューがあると言われます。

メキシコ料理やイタリア料理、インド料理に中華料理、和食と、様々なカテゴリーのメニューが揃っているそうです。

日本が採用している宇宙食は、市販されているレトルト食品(カレーやラーメン、スープなど)を宇宙用に少し加工を施したもの。

NASA宇宙食はジョンソン宇宙センター内の「フードラボ」で調理師が作った料理を乾燥させたものです。

それを水や湯で戻せば、元通りの味になります。

野菜や果物、コーヒーにミルク、ジュース、デザートまでも用意されているとのこと。

メニューの数から言えば、地球上のレストランと変わりませんね。

但し無重力状態なので、丼に入ったラーメンをすすったりは出来ません。

ラーメンはジャージャー麺のように、ソースを絡めた麺をビニール袋からフォークで引き出して食べるそうです。

今は市販されている宇宙食もあります。

宇宙のカレーはハウスから出ています。

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宇宙タコ焼きなんかもあります。

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上手に食べないと、無重力の宇宙船内を真ん丸いタコ焼きが飛び交うことになるかも知れません。

 

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宇宙人は何度も我々にコンタクトしてきている

1971年2月6日、アポロ14号で月に到着したエドガー・ミッチェルは33時間月面に滞在し、9時間17分にわたって月面を歩きました。

 

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地図を見ながら月面を散策するミッチェル氏

 

地球に帰還してからのミッチェルの言葉。

「宇宙人は何度も我々にコンタクトしてきている」

「政府は宇宙人の存在を60年間隠し続けていたが、徐々に事実が明かされていて、私のような真実を知る特権的な人間がいる」

「宇宙人は、大きな目と頭を持つ奇妙な外見で小さな姿をしている」

 

アポロの英雄の言葉だけに説得力があるのですが、ミッチェル氏は今年の2月4日、フロリダ州の医療施設で85歳で死去しました。

死因は不明とのこと。

 

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大阪から宇宙へ みかんの旅

昨日、12月14日の未明に宇宙ステーションとのドッキングに成功した物資補給機こうのとり6号ですが、ここに「大阪みかん」が積み込まれていたことはご存知でしょうか?

「大阪みかん」は、府内の岸和田市和泉市千早赤阪村などの丘陵部で栽培され、強い甘みや酸味が特徴です。

 

そもそも、「大阪みかん」の搭載は

「宇宙飛行士のストレスを軽減するために!」

と、6月に宇宙航空研究開発機構JAXA)が全国に地元産品の提供を呼びかけたことがきっかけです。

JAXAには、23都道府県から119食品の推薦がありましたが、収穫時期や保存試験の結果から「JAいずみの」(岸和田市)が生産している「早生温州みかん」が選ばれました。

他にも、青森県産のリンゴや北海道産のタマネギなど5食品が宇宙に送られることになったそうです。

これらの食品は、これから状態を確認し、長期滞在しているアメリカやロシアなどの宇宙飛行士6人に提供される予定です。

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大阪府内のスーパーやJAいずみのの直売所などでも、この“宇宙“みかんを販売しています。

 

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2023年 宇宙の旅

約7年後、2023年から宇宙旅行がグンと身近になります。

旅行代理店H.I.SとANAホールディングス、そしてベンチャー企業PDエアロスペースが資本提携し、2023年より宇宙旅行の商品化を目指しています。

PDエアロスペース社は、ジェットエンジンロケットエンジンを切替可能な次世代エンジンを開発し、それを搭載した弾道宇宙往還機の製作を目指しています。

これが完成すると、地上からジェット機のように発進し、宇宙空間をロケットとして移動、再びジェット機として飛行場に着陸という、小旅行の手軽さで宇宙旅行を満喫できることに。

日本発の宇宙旅行が実現する日も近そうです。

 

 

↓ 宇宙船完成予想図

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宇宙葬・海洋散骨・散骨・葬儀 | 銀河ステージ

りりィさん 海に還る

「お墓はいらないから、火葬後は骨を鴨川の海に散骨してほしい」
 

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  11月11日、64歳のシンガーソングライター りりィさんは、息子さん夫妻に言い残して永久の眠りにつきました。
 
  15日に鴨川市内で40人ほどの家族葬が行われましたが、ほとんどの人は平服で参列されたとのこと。
 
  息子さん夫妻(JUONさんと吉田美和さん)は、四十九日が済んだ後、親族で遺骨を撒く予定です。
 

 

阿蘇山にUFOが…

先週末、36年ぶりに阿蘇山が噴火しました。

8日未明、中岳第一火口にて爆発的な噴火が発生、噴煙が立ち上り、広範囲で降灰や噴石の落下が確認されたことが報道されましたね。

 

実は、その5日前に当たる10月3日夕方、阿蘇山上空に6個の発光体が目撃されていたのです。

6台のUFOの出現は今回の噴火と何か関係があるのでしょうか。

 

下が問題のUFO写真です。

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もしかしたら、天災の前兆を察した宇宙人が地球人に注意喚起を促すために宇宙船で姿を現したのかも知れませんね。

 

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